あの頃に描いた輝かしい未来は今どうなった?

できる事、やっている事、やりたい事、やるべき事を虚栄を張らずに等身大で綴る

いざ鎌倉 秋 〜魅惑のキャバクラ20161120〜

こんにちはごみくずです。

 

しばらくブログから離れていました。

 

いやー、更新したいことが多すぎて逆にウンザリしてしまって更新しなかったという。

 

10月は色々とあったんですよ。

趣味の音楽関連では、日本メタラー紅白歌合戦ともいうべき2日間の日本最大のメタルフェス『LoudPark 2016』を観覧しに行ってそれはとてつもない感動を得ました。

2日間最前列のかぶりつきで外国の大物HR/HMバンドに熱狂しました。

 

 

そして、田舎旅温泉関連では、念願の『八丁湯』にいけました。

いやもう紅葉真っ盛りで絶景で最高でした。

 

電車で行ったので行きは楽でしたけど帰りは大変でしたけどね。

 

これら以外にも多々ありましたけど、徐々にまとめていきましょう。

 

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そーですか、未定な未来は約束しないものですか。

 

まあ、ブログ更新の足かせは、パソコンが壊れたことか。

最近、家庭用PCは世間的にも以前より使用頻度が減って役割をタブレットに盗って変わられたとはいえ、画像データなどの大事なデータが入ってるから困るのよ壊れたら。

直すの面倒だな。。手痛い出費だぜ。

 

 

というところで、表題に戻ります。

 

細かいところは後日編集して見やすくします。ていうことにして更新してしまいましょう。

 

ごみくずはよく鎌倉に行きます。

 

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※ちなみにこの写真は数年前のもの。

ここ5年は、年一回以上行ってるんではなかろうか。

 

なぜ鎌倉に行くか。行く理由と鎌倉の強み。

 

1、都心から近い。

2時間くらいで行けるから昼にでてもあまり遅くならず手軽に散策できる。

 

2、車より電車で行きやすい。

湘南新宿ラインで手軽に行ける。車はいいんだけど高速降りてからが混む。

電車で来た場合の観光拠点間移動については現地でレンタサイクルを借りられるから距離も気にならないでしょう。

 

3、食べ歩きの街としても大いに活用できる。

横浜が中華街なら、鎌倉は和菓子ありソーセージあり地ビールあり、工芸品あり。歩くだけで3,000円はゆうに飛ぶ。

 

4、街がコンパクト。

駅から鶴岡八幡宮まで、ゆっくり食べ歩きしながら八幡さまにお参りして戻ってきても大体2時間くらいなイメージ。

これならどこか座ってお茶も出来るでしょう。

 

5、その気になれば江ノ電観光で楽しみプラスワン。

初夏あたりがいいよね。

 

要するに、移動時間をかけず手軽に季節を感じたり食べ歩きで土地柄を感じたり歴史ある街に触れられるのが鎌倉の良いところ。

 

先日も動機としては、午前にどうしてもずらせない用事が渋谷新宿方面にあり、午後の行き先として、アクセスしやすい鎌倉行楽を選んだというわけです。

 

この辺が、鎌倉散策はあまりしたことない、という方の参考になれば幸い。

 

本当は、山梨の秘湯、雲峰荘さんに行こうと思ったけど。問い合わせたら休日の日帰り入浴は受付してないとのことで、じゃあのんびり鎌倉を散策しながら紅葉の侵食具合を確認しようかなと相成りました。

 

ちなみに、鎌倉は調べたけど天然温泉がない様子。

稲村ヶ崎にはあるんだよね、数年前に一回いった。

 

あと、鎌倉といえばその名前のブランド力。

かまくら〇〇』といったように、名詞に『かまくら』とつけるだけで何やらすごそうにみえるのである。そして値段設定も値上げも計算合ってないことがあるけどそれでもなんも言われない。

 

鎌倉といえば響きの似た「キャバクラ」にかけてよくダジャレのネタにされているがそれも分かる話で、名前の魅惑だからこんなサービス料込み的な価格設定が街に溢れてるし、商店街の入り口の鳥居に入ったらそんなキャバクラみたいな世界が広がっている。本当にある意味キャバクラである。

 

もうここの鳥居を超えたら夢のキャバクラである。f:id:hamesennin:20161123132539j:image

 

なお、駅周辺地図。

神社仏閣みにいくなら事前にこれを参考に。

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そしてこれが今回の写真。

 

商店街

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練り物売ってるあさひなさん。

相変わらず行列。

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初めて入ったずんだ専門店。

シェイクうまかったな。政宗公を連れてきたい。

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ねこグッズやさん。

ねこレストランで里親募集してた。

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鶴岡八幡宮の入り口の橋の所。

11月20日時点の紅葉はこういう感じ。

奥日光より紅葉になるのは遅いけど見頃ですね。

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鶴岡八幡宮正面から

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白旗神社近くの池と白旗神社

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私も武士のオノコのはしくれなので例外なくお参りです。

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蓮子の池

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 あとはおみくじ貼っとくか。

1枚目が八幡さまの本殿、2枚目が旗上弁財天のもの。

互いに詳細は違うけど要するに下の方。

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以上。

しかしまあなんで食べ歩きで3千円以上買うのか。 

魅惑だよ本当。

 

そしてあの鳥居から出ると気持ちが切り替わってしまうというね。

 

今度の課題は市街地外の史跡の解説入れないとな。

しかしそれはまたの機会に。

 

長くなりましたが今宵はここまでにしとうございます。

アテブレーゼオブリガード

 

 

温泉初心者が秘湯中の秘湯に挑んだらこうなる

こんにちは。ゴミといえばごみくずです。

 

しばらく書くべきテーマが多すぎて何も消化できてませんでしたが、久々に雑記を書かせていただきます。

 

私ごみくずは温泉が好きですが、好きになったのはここ数年で、何方かと言わずとも、巡りレベルは初心者です。

しかも、甲府や熱海、湯河原などのアクセスの良い有名温泉街によく行きますので、車で山奥に入らざるをえないような宿泊必須の難易度の高い温泉はまだ到達した事はありません。

 

そのため、八丁の湯については本当に憧れです。

 

さて、その背景を考慮していただいた上での、八丁の湯への挑戦。

 

シルバーウィークを利用して茨城から車で3時間半、カーナビをセットしていきました。台風の影響で雨降る中、今回2回目の挑戦。

 

一回目は駐車場から徒歩分の時間が確保できなかったからね。

駐車場着が13時ごろだったのですが、日帰り入浴の受付時間が9:30〜15:00なのですが、どうやらネット情報によると、女夫渕駐車場から徒歩1時間半くらいとのことで断念しました。

 

で、結論なんですけど、今回も目的地到達せず。

 

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なぜなのか。。

 

今回勉強になった点として、八丁の湯に挑戦する上で気をつけなければいけないのが目的地の設定。

 

カーナビで気軽に八丁の湯の住所をセットしナビの指示通り車を走らせるととんでもないことになります。

 

住所指定の場合、女夫渕駐車場ではなく、尾瀬沼ハイキングコース「の」駐車場に到着します。

ここが間違いな場所。

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栃木でなく群馬、沼田に近い。

前回もここに到達したのですが、現場がネット環境がよくなくて正しいのかどうか確認が取れなかった。

 

今回はここの駐車場のスタッフの方に教えていただいたのですが、カーナビセットでよく間違えてくる方が多いとの事。

 

そのためか、間違えた人への対応も慣れたもんです。

ここから八丁の湯まで歩くにはハイキング登山の長靴装備とかで徒歩4時間位と、さらっと教えていただきました。

 

車のナビの正しい設定は「女夫渕温泉駐車場」、など「めおとぶち」で検索するとおそらくでてきますが、そこを設定するのが正解です。

 

ちなみにこれが女夫渕駐車場。

 

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尾瀬の駐車場からここまで2時間以上かかり精神崩壊しそうになりました。。

山をぐるっと回り、延々と山道上り下りと蛇行。車酔いしながらの長距離運転は辛すぎて記憶が曖昧です。

正直、しばらく車乗りたくない。

 

なお、今回の経験を元にした移動手段についての考察です。

 

ここに行くなら、ハイキング後の日帰り入浴も良いでしょうけど、都内や県外からはここまで到達するのにかなり長距離運転していくことになるかとおもうので、宿泊か3,000円の日帰り送迎コースを事前に予約して、のんびりする覚悟で行った方が良いでしょう。

 

また、ガソリンや高速代含めた移動費は結局1万円位かかり、であれば、電車とバスを使っていくのも良いのでは、と思いました。

 

公共機関を使ったアクセスについて詳しくは八丁の湯のホームページを見ていただき、バスの時刻なども併せてネットで調べていただければと思うのですが、要約すると鬼怒川温泉駅からバスで1時間40分位かかるので都心から電車で行くとすると、トータルで3時間半はかかります。

 

そう考えると制約はあるけどやはりバスや電車で行くのが良いかと。

特に女性連れとか。

 

自力で車で行くなら、最初から挑む気持ちで、男友達のみか女性がいても複数か、とかでないと心身ともにしんどいと思われます。  

軽い気持ちのドライブデートとかのノリではおすすめしません。

尚且つ、今後の季節は冬なので路面凍結のリスクを考慮するとバスなどを使った方がリスクは軽減されるためです。

 

その上で、どうしてもドライブで行きたいのであれば、男性が一度下見にいくことを勧めます。

 

以上、八丁の湯への道レポでした。

次回はほんとゆっくりいきますわ。

 

しかしまあ、先ほどの間違いルートで出ていた、尾瀬の方に抜けてしまったとしても色々温泉はあるんです。

白根温泉薬師の湯とか、手軽に入れます。

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旅館の地域まで道を下りていくと温泉がある様ですけど結構エリアも広く、多数温泉宿がある中、心が上がるようなマニアックな佇まいの露天風呂もしくは古い木造の湯船を現地でその場で探すのは至難の技。

 

しかもそもそもネット環境が怪しい地域なので、温泉協会のホームページが何かを事前に何度も見ておかないと決断できないので尾瀬周辺の温泉がに行きたいなら目標設定は明確にした方が良いでしょう。

 

それではまた、残りの写真も気が向いたらアップします。

ではまた。

 

 

 

 

 

ゲームはだめだやっては

こんにちはごみくずです。

 

シルバーウィーク前に観光ものの記事か、LoudParkも近いので紹介記事を、と思っていたのですが、最近「エボニー」という戦略ゲームにはまってしまって、習慣化していた事すら出来ていませんでした。

 

極めて良くない!

ちょっとがんばろうよごみくずさん。

 

 エボニー - 王の帰還を App Store で

 

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簡単に説明すると、中世から近世前くらいの世界感で、世界の主要文明をプレイヤーとして選び、文明が混ぜこぜな中、城を落としていく、まあ内容としては良くある城落としゲームなんですが、このゲームの面白いところはやはりベタですけど、好きな文明を選んで異文明と戦争出来る、というところでしょう。

 

選べる文明は、ヨーロッパ、アメリカ、ロシア、中国、韓国、そして日本と、主要な…、え?韓国?主要文明じゃねえだろ?中世は中国だろ。。

なんなんでしょうかこの違和感。

 

まあロシアはわかるわ、恐ロシアだし。

でも韓国出すくらいならイスラム国家とかトルコだすやろ。。

という、腑に落ちない感。

 

おそらくこれは日本のゲーム会社の作品ではなく、トップゲームってどこの国なのか調べきれていませんがどうやら英語圏かなにかのゲーム会社だからでしょうか。

 

日本文化がよくわかってないのか、騎馬武者が盾持ってますからね。

建物も日本ではない何かなのですが、それでも桜を入れておけば日本に見えんだろうと思っているところあたりが、もう暴力的でたまらんです。

 

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なんすかこれ?

 

まあそれでも戦略ゲームは内政のルーティーンが中毒性があってやめられなくなるというのがあります。

くそー。1週間もすれば熱も冷めるだろう。

 

あー、ゲームはいかん。

自己成長が阻害されるわ。

怠け者のごみくずはこういうのはやっちゃいかん。

そう思う次第です。

 

明日はごみくずを卒業だ!

瞑想でもしてリセットしようと思います。

ではまた

 

かんまらー

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こんにちは、からんぶるかめたろうです。

 

あ、すいません、スマホからの投稿テストです。

 

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なんとか色々いじれそうな手応えをかんじました。

これなら温泉画像や城画像貼りまくれるだろう。

あー早くドライブしたいのう。

 

これからドライブが楽しい時期になってきますね。

 

ちなみに、昔の竹中直人のコント、特に、加羅んぶる亀太郎もしくはショスタコビッチ一郎太さんのコントは面白かったな。

 

ニコ動にあるので探してみてください。

 

竹中直人東京イエローページ - クイズそっちの方がスゲェ~ (9:40) #sm7320091

 

【竹中直人】東京イエローページ - クイズそっちの方がスゲェ~ by mu エンターテイメント/動画 - ニコニコ動画http://nico.ms/sm7320091

 

ぶっとんでるわー。

 

ではまた。

 

茨城の酒

今後のテーマとして、これも扱っていこうかと。

 

茨城は酒どころであり醤油どころである事はあまり知られていませんが、そうなんです。

 

醤油を「むらさき」というのは筑波山がむらさきと呼ばれていたからです。

まあ、こちらについてはまた後日とさせていただいて、茨城の日本酒について今後取り扱って広めていきたいです。

 

まずは府中誉さんの「渡舟」から行くでしょうね。あの、今は扱われていない渡舟の種籾を大学から数粒貰い受けてそこから何年かかけて種を増やしていって…、てわからないですよね。

とにかく青りんごの香りと独特の味わいが癖になる逸品。ちょっと時間がないので画像とリンクなど後でまとめてアップします。

 

他にも、須藤本家さんとか、有名どころはあるので、いろいろ紹介していって、茨城のいいところを知っていただきたい。

 

数年前は、いろんな地方に出張していたのでその土地のものも味わっていたから日本酒も紹介できたろうけど、今はほとんど出張がないので思い出しか紹介できんです。

 

日本酒、好きですか?

日本酒、飲んでますか?

 

酒にまつわる詩なんかも知ってればね、引用できて面白いでしょうけど。

 

また、進めていきます。

今後もよしなに。

 

 

 

 

秘湯、だから秘湯

こんにちは、ごみ屑です。

いきなりですが、今日は、「秘湯」の話を。

 

長い休みの地れない身としては、日帰りで入れるような露天風呂を探しているわけですけど、最近は孤独の身なれば、秘湯と呼ばれるようなちょっと行くのに難儀なところに挑戦したいと思っている次第です。

 

そこで今一番気になってるのが、日光の「八丁の湯」さん。

ネット調べだと、山奥までバスか車で進んで、そこからまた山の中を歩いて1〜2時間もしくは送迎、しかし送迎も朝の9:30位までには日光の山奥に到達していなければならないという、なかなか大変そうな場所にあるんですが、しかし写真を見たらめちゃめちゃ素晴らしい。

ここは本当に行ってみたいところです。

 

実は一度軽いノリでネットで調べてとにかく車を出すパターンで向かい、入浴時間終了の一時間前に着く予定でしたが、途中がいきなり駐車場になっていてそこから車が入れないハイキングコースになっており面喰らった状態に。

事前の下調べが甘かったのもあり一瞬焦り、しかしネットで調べれば状況ものみ込めるだろうとタブレットを開きましたが山奥過ぎてWi-Fiがつながらずその場の情報収集から現状把握と行動修正ができず、目前で撤退したという苦い思い出があります。

 

これに限らず、秘湯については似たようなことがたまにあり、ちょっと調べて気軽に向かうくらいで臨むと結局景色見て終わるパターンとなる。ネット情報も更新されてないのもあったりして、行ってみたら閉館してたり。

 

熱海とか甲府とかのように、駅まで送迎バスが来てくれて、適当に乗ると素敵な露天風呂に連れてってもらえる、って感覚では到達できない。だからこそ秘湯なんでしょうけど。

 

今度は是非、事前に計画練っていきたい。

あと、このブログでは、他の秘湯についても検証していく所存です。

 

ちなみに甲府といえば「要害」さん、良かったです。

これもいつか記事をアップしたいです。

 

www.8tyo-no-yu.co.jp

家伝を求めて

私の苗字は「井坂」です。

 

苗字を晒して先祖の偉業について自己顕示欲を誇示したり、ドヤ顔で語りたい、てことはないのですけど(そもそも片田舎の家なんて)、私以外にもありますよね、人それぞれ心の中にある根元的な動機として「私はどこから来て、どこに行くんだろう」という自分に対する高次元の問いや疑問。私の知りたいのは、リアルな先祖辿り。

 

なぜ、茨城の井坂はそれぞれ違う先祖を持つのか。

今この小美玉では茨城県で有数の井坂地域だが、その井坂はどこから来たのか。今は語られない大昔の地名に「井坂」があったからなのか。

城の近くを治めている格好になってるが、どこの家臣だったのか。

 

佐竹なのか、小田氏なのか、江戸氏なのか。

それでもわりかし井坂が仕えていない模様の大掾氏なのか。

 

江戸時代、大名に仕官したり地域の名主になるのに、家系図はうまく作られていったので、大概の家は江戸時代前の家系図はかなりこじつけと聞いているけど、それでも家紋や似た家紋が近所にいたら親戚だろうとか、そこから離れた、発祥の地と言われる地域の寺や墓を見に行くと自分の家の家紋をモチーフとした変形の家紋が刻まれていたりと、ルーツは探れることはできるかもしれない。

 

下の本については現在書店には売っていないようで、国会図書館にて読むことが可能です。

 

 

井坂一族 (1980年)

井坂一族 (1980年)

 

 

この本の中身については、機会があれば改めて記したいと思うが、どうやら江戸時代に仕官できてる家系の家伝のようです。

しかし、地域の歴史研究家が、実はもっとマニアックな情報を持っていて、史書にはないような事実を知ることもできる。

 

井坂については、ただいま研究中なので、全国の、特に関東圏の井坂さんたちにここで情報を共有していきたい。

 

逆に情報があれば、なんでもいいので共有いただけると幸いです。

 

では引き続き、進めていきましょう。

今後もよしなに